施工事例

三種町西家の下の家

床面積:274.86㎡(83.03坪)

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屋根は日本瓦葺き、外壁に漆喰と青森ヒバを使い外観は格式と重圧感のある純和風住宅です。内部吹き抜け及び囲炉裏の間には江戸時代の民家の古材を木組みで使用しています。他にもケヤキの大黒柱、埋もれ木、天然秋田杉、青森ヒバなどを利用しています。
断熱は高性能グラスウールで充填及び付加断熱し、暖房はヒートポンプ式温水床下、床上暖房を採用。熱損失係数Q値は0.88W/mの超高性能を実現、日本伝統の技と最新技術が融合した住まいです。

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